エディションごとの機能差異

MotionBoard Cloudのエディションごとに使用できる機能に違いがあるものについて一覧で記載します。

1. エディションごとの機能差異一覧

機能

Standard Edition

Professional Edition

IoT Edition

リアルタイムアラート *1

モデル

×

GEO コーディング

△ *2

外部データベース接続

×

ブリッジサービス

×

チャット連携 *3

×

MBクラウド録画

×

△ *4

△ *4

ファイルコネクター

×

リアルタイム分析(チャート機能)

×

×

REST API/MQTT(リアルタイム連携)

×

×

MB IoT Agent(リアルタイム連携)

×

×



*1 エディションにより最小設定間隔が異なります。

*2 Standard Editionでは、オプションにより利用できます。

*3 MotionBoard Cloud for Salesforceでは、すべてのエディションでSalesforce Chatterへの投稿・配信が利用できます。

*4 Professional Editon、IoT Editionでは、オプションにより利用できます。

参考

MotionBoard Cloud Entry Editionについて

MotionBoard Cloudには、集計表を用いた集計および分析に特化したMotionBoard Cloud Entry Editionがあります。詳細は、『MotionBoard Cloud Entry Editionマニュアル』を参照してください。