MotionBoard Ver. 6.3のエディションによる機能の違いについて

製品ブランド:

MotionBoard

公開日時:

2022/05/11 09:00

更新日時:

2022/05/11 09:00

記事番号:

000022561

MotionBoard Ver. 6.3のエディションによる機能の違いは次のとおりです。記載のない機能については、エディションによる違いはありません。
各種データソースおよび外部認証システムの対応バージョンは、MotionBoardの動作環境ページをご参照ください。
 

エディション

MotionBoard

MotionBoard for Dr.Sum

データソース

Dr.Sum / Dr.Sum EA
Dr.Sum Datalizer / Dr.Sum EA Datalizer
SPA
Amazon Aurora
Amazon Redshift
Apache Spark
Cybozu kintone
EnterpriseDB
FUJITSU Symfoware Server
FUJITSU Software Symfoware Analytics Server
Google Analytics
Google BigQuery
Greenplum Database
HAWQ
HiRDB
Hitachi Advanced Data Binder
IBM DB2 for i (DB2/400)
IBM DB2
IBM PureData System(Netezza テクノロジー)
IBM Informix Server
MariaDB
Micro Focus Vertica
Microsoft Access
Microsoft Azure SQL Database
Microsoft R Server
Microsoft SQL Server
MongoDB
MySQL
Oracle Database
Oracle RAC
Oracle Exadata Database Machine内の
Oracle Database
PostgreSQL
Red Hat JBoss
SAP IQ
SAP SQL Anyware
SAP HANA
Snowflake
Teradata Database
Tibero RDBMS
Treasure Data
Excelファイル
CSVファイル
その他CData software連携のデータソース

外部認証

Dr.Sum / Dr.Sum EA認証
ActiveDirectory認証
カスタム認証
Open LDAP認証
SAML認証
統合Windows認証

 

エディション MotionBoard MotionBoard for Dr.Sum

機能

マルチテナント
ライセンス
サーバー
ライセンス
ユーザー
ライセンス

サーバー
ライセンス

ユーザー
ライセンス
標準機能 特定分析機能 ※1
ファイルコネクター
データモデル
MotionBoard View
R 連携
ビジネスチャット
オプション
製品
インメモリ ※2 ※2 ※2 ×
Bridge Client ※3 ※3 × ×
GEO Coding ×
帳票出力 ×
SVF Connector ×
IoTデバイス接続 ×

○ : 製品の標準機能に含まれます。
- : 製品の標準機能に含まれません。
● : オプションを追加できます。
× : オプションを追加できません。
△ : マルチテナント環境へのオプション追加が必要な場合については、営業にご相談ください。
 

※1 特定分析機能(バスケット分析、トライアルリピート分析機能)はインメモリ処理を行うため、

  インメモリ機能の利用が前提となります。このためインメモリ機能をオプションでご購入いただくことで、利用可能となります。

※2 標準でインメモリOLAPエンジン(クラスター設定で利用可能なデータサーバー数は1つ)の利用が可能です。オプションの追加でデータサーバー数を

  増やすことができます。

※3 標準で1クライアントの利用が可能です。オプションの追加でブリッジクライアント数を増やすことができます。



【対象バージョン】
MotionBoard Ver. 6.3